『多くの顧客の中からキャバ嬢の食指を動かすにはどうすればいいの??』

 

ここでは、実際に多くのキャバ嬢を落として付き合った経験があるという多くの男性の声の中から
これは有効な戦術だ、と思えるものを幾つか紹介していきたいと思います。

テクニック,口説く,決めて,きっかけ,コミュニケーション

正規の名刺とは別に「キャバ嬢用名刺」を作る

 

通常社会人の場合であれば、誰でも職場で作成している仕事用の名刺は持っていますよね。
キャバ嬢にこの仕事用の名刺を渡しているサラリーマンも多いことでしょう。

 

ですが、キャバ嬢に一歩リードして覚えてもらいたいのであれば、この名刺ではダメです。

 

通常、会社の名刺は「××通商 ○○部△△課 主任 キャバ山キャバ蔵」
といった具合に、会社名・所属部署・役職・名前が無機質に印字されているだけのものがほとんどですよね。

 

これではキャバ嬢の印象には残りませんし、まして「おっ」と目を止めるような好奇心や食指は動きません。

 

そこで、オススメなのが、キャバ嬢に渡す用に、別に名刺を作る作戦です。

 

自分のプロモーション用の名刺だと思って、ド派手に、またわかりやすく興味を引くように作るのです。

 

例えば、ゲームソフト会社勤務であれば、

 

「『モンスター○○』製作チームスタッフ」
とか具体的に、興味を引く仕事内容を印字してしまいます

 

このことで普通の無機質な名刺とは違い、ゲーム好きなキャバ嬢であれば、
「へえ、あのモンスター○○作ってるんだこの人!」
食指が動きます

 

この名刺作戦は話題も弾みますし、何かと使える強力アイテムになると評価の高い戦術です。

 

 

動と静、ブランク作戦

 

これは、長期を覚悟した場合の戦術です。

 

狙いをつけたキャバ嬢を見つけたら、最初の3か月ぐらいは、機会を見つけてはひたすらお店に通い、そのお目当てのキャバ嬢を指名します。
指名はしますが、同伴もアフターも、ましてや口説いたりもしません。
愚直にお店の中で指名するだけです。

 

会話の内容も、自分のことは極力話さず、主に女の子に話をさせて聞き役に回ります
オレオレ自慢なんてとんでもない(笑)。

 

このような指名を3ヶ月ほど続けたら、その後3か月ほど、今度は一切お店に行かないでください

 

今まで足繁く通って自分を指名していたお客が突然ピタっと来なくなると、キャバ嬢は気にかけはじめます
連絡のメールや電話も来るはずですが、適当に気のない素振りではぐらかしてください
完全に着信拒否とはしてはいけません

 

連絡網は保ちつつ、ただ、行かない、会わないのです。

 

そうすると、これまで聞き役に徹していた効果がキャバ嬢側に表れてきます。
貴方のことを懐かしく思うように変化するのです

 

この頃合いがだいたい3か月ぐらいだそうです。

 

キャバ嬢の脳内イメージがすっかり良くなった、3ヶ月経ったところでお店に行ってください
貴方とキャバ嬢の心理的距離は一気に縮まる筈です。